パチンコ・パチスロ産業21世紀会は、
パチンコ・パチスロを
国民の皆様に愛される安心娯楽として
発展させることを宣言いたします。
パチンコ・パチスロ産業21世紀会加盟団体一同

子どもたちを守ります

安心で安全な遊技の提供…
車内放置事故の防止、
青少年育成支援、
子どもの虐待防止活動の支援 など

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地域の人たちの生活を守ります

暴力団排除、防犯活動、交通安全、闇スロ店の撲滅、 震災復興支援、障がい者の社会参加・社会活動支援 など

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環境・文化そして未来を守ります

地球温暖化防止・節電、スポーツ振興、国際交流支援、非営利活動の支援・育成、 文化活動の支援 など

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パチンコ・パチスロ産業21世紀会とは

遊技業界の健全な発展をめざして業界各団体の相互の連携と意志の疎通を図ることにより、業界の健全な発展に寄与することを目的に、

  • 全日本遊技事業協同組合連合会
    (略称:全日遊連=全国1万1千店舗パチンコホールの組織、理事長:阿部 恭久
  • 一般社団法人日本遊技関連事業協会
    (略称:日遊協=ホール・各種メーカー・販売業者等の業界横断的組織、会長:庄司 孝輝
  • 日本遊技機工業組合
    (略称:日工組=パチンコ機メーカーの組合、理事長:金沢 全求
  • 日本電動式遊技機工業協同組合
    (略称:日電協=パチスロ機メーカーの組合、理事長:佐野 慎一

の4団体が中心となり、業界及び産業の健全化の検討を進め、平成8年7月から4団体連絡協議会として協議し、活動してきましたが、更に発展させるため、同年10月1日に「遊技業2001年会」、そして平成13年8月には「パチンコ・パチスロ産業21世紀会」と改称し、現在に至っています。

「パチンコ・パチスロ産業21世紀会」では、依存(のめり込み)問題への対応、業界全体から不正を撲滅するなど健全化に向けた各種取組み、また、「遊パチ」推奨遊技機の促進など、様々な取組みを行っております。 現在の正会員は、上記4団体に加え、新たに10団体が正会員として加わり、目的達成のため様々な活動を行っております。

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